• 赤ちゃん便秘コム
  • アンケート
  • お問合わせ
  • Facebook
  • 赤ちゃん便秘コム
  •  
  • アンケート
  • お問合わせ
  • Facebook
  • 検索
  • メニュー
豆乳フレンチトースト

豆乳フレンチトースト

1歳から1歳6ヶ月頃

暑さが本格的になってきた今日この頃、大切な赤ちゃんの食欲も落ちがちなのではないでしょうか?そんな時は赤ちゃんも大好きなほんのり甘いおやつで、しっかり栄養補給を!

このエントリーをはてなブックマークに追加
このレシピをプリントする

材料(1食分)

基本の材料

1/2個

食パン(写真は4枚切り)

1枚

卵黄

2個分

豆乳

100cc

きび糖(またはお砂糖)

小さじ1

バターもしくはオリーブオイル

小さじ1

作り方

1.食パンの耳を切る(お好みで)。

食パンの耳を切る(お好みで)。

2.ボウルに卵黄を割り入れ、きび糖を入れてよく混ぜる。豆乳を加えてさらに混ぜる。

ボウルに卵黄を割り入れ、きび糖を入れてよく混ぜる。豆乳を加えてさらに混ぜる。

ボウルに卵黄を割り入れ、きび糖を入れてよく混ぜる。豆乳を加えてさらに混ぜる。

3.バットなど、平たい皿にパンを置き、2.を流し入れる。1時間~1晩ほど漬ける。

バットなど、平たい皿にパンを置き、2.を流し入れる。1時間~1晩ほど漬ける。

4.桃を適当な大きさにカットする。フライパンにバターもしくはオリーブオイルを敷き、3.と桃を焼く。

桃を適当な大きさにカットする。フライパンにバターもしくはオリーブオイルを敷き、3.と桃を焼く。

桃を適当な大きさにカットする。フライパンにバターもしくはオリーブオイルを敷き、3.と桃を焼く。

5.お皿に盛り付ければ出来上がり!お好みでメープルシロップなどをかけてもOK!

お皿に盛り付ければ出来上がり!お好みでメープルシロップなどをかけてもOK!

フードスタイリスト吉田 美生(よしだ みお)1973年東京生まれ。都内レストラン・カフェで料理人を勤めながら、フードコーディネーターとして、『anan』『VERY』『Tarzan』等のレシピ制作で活躍。

調理のポイント

パンのチョイスはお好みで

パンのチョイスはお好みで
今回は赤ちゃんにも食べやすいように、硬いパンの耳は使わずにフレンチトーストに仕上げています。赤ちゃんが問題なく食べられるのでしたら、パンの耳を切り落とさず、一緒にフレンチトーストにしても問題ありません。

食パン以外のパンを使用することももちろん可能です。今回、パンを半分に切ってから、玉子液に漬けていますが、その方が早く玉子液がパンにしみ込みます。お急ぎの際などは、是非お試しを!

桃とメープルシロップで自然な甘さに

メープルシロップは煮詰める過程で加熱、殺菌処理がされているため、赤ちゃんに与えても問題ありません。ハチミツもフレンチトースト等の甘み付けに使われますが、ハチミツにはボツリヌス菌が含まれている可能性があるため、赤ちゃんには与えることができません。くれぐれも注意して下さい。

水分が多くて甘い桃は、赤ちゃんが好きな果物の一つ。果糖をたっぷりと含み、赤ちゃんの栄養補給にもってこいです。また、カリウムと水溶性食物繊維のペクチンが豊富に含まれていますので、便秘の解消にも効果的。

暑さが本格化してくるこの季節、赤ちゃんが食べやすいおやつで、便秘解消とともに、しっかりと栄養補給してあげて下さいね!
このレシピは
  • 効果があった (0)
  • 作りたい (0)
  • 参考になった (0)

ランキング

ごっくん期(5ヶ月から6ヶ月頃)

  • 1位
  • 2位
  • 3位

他のレシピも見る

もぐもぐ期(7ヶ月から8ヶ月頃)

  • 1位
  • 2位
  • 3位

他のレシピも見る

かみかみ期(9ヶ月から11ヶ月頃)

  • 1位
  • 2位
  • 3位

他のレシピも見る

1歳から1歳6ヶ月頃

  • 1位
  • 2位
  • 3位

他のレシピも見る